パソコンゲームの解説、感想集[廃虚碑文]
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公開日:2023-09-27 | ページ表示数:35回

DOR Part1

製作:D.O.
発売日:1992-2-28
シナリオ:4 グラフィック:4 システム:4 総合:4
長所:楽  短所:ありきたり?
種類:D
オムニバスAVG。プロネタリウム、テレフォンスキャンダル、加奈子さんの憂鬱の3本立て。プロネタリウムはヒロイン1人で、主人公のプロフィールは2つから選べる。タイトルそのままのシナリオ、隣の女性とHを始めるので強引さにびっくりする。テレフォンスキャンダルはテレフォンダイヤルに電話をして2人組のOLか同級生とHをするシナリオ。相思相愛系とお姉さんに襲われる系のシーンになる。加奈子さんの憂鬱は突然訪れたちょっと抜けている吸血鬼の少女に血をあげる変わりに色々とやらせるシナリオ。全てどんなに掛かっても30分程度のボリューム。(テレフォンスキャンダルの分岐は本名を言うか偽名を言うか、他はゲームオーバーの選択肢はあるが分岐はない。単独版は音声がついたりちょっと違ってくる)(OLのお姉さん達に襲われるのと、弱気な吸血鬼の少女が最後にちょっと強気になるのは珍しいかも)

©D.O./DOR Part1(持ち出し厳禁)
©D.O.(ディーオー)/DOR Part1(ドアパートワン)
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