And検索の例、「A*B」、「A B」、「A B」
Or検索の例、「A+B」、「A|B」
検索対象は、題名、副題、スタッフ、発売日、一言、長所、短所、主文、種別、指定、メーカー(フリガナ)
全角半角は違う物として検索します。検索語は、出来るだけ短く、英数字は半角で。
「検索の使い方を消す」
521 件の感想が書かれています。 [401-410] を表示
| 題名:ペンシラー☆カナ (_) |
Ripe |
原画:佐野俊英 シナリオ:猫柳まんぼ |
| W |
レズ |
性転換?/単調 |
ロリ・・・性転換物??美少女ゲーム製作会社に勤める主人公。夜仕事をしていたら、何かが起こり気絶してしまう。目覚めて見ると妖精がいて自分は美少女になってしまっていた。良く分からないながらも今までどおり仕事をするが、部屋に帰れなくなってしまったので同僚(女)の部屋にお世話になることにした・・・。という出だし。男はほとんど出てこない。ストーリーはあってないようなもの。時々イベントもあるが毎日、食事して、コンビニに行って、仕事するだけ。選択肢はほぼ食事についてだけ。一本道ストーリーなので分岐というほどでもないが、ゲームに多少変化をもたせるのがカードめくり。6枚のカードの内1枚をめくり、出た行動をする。種類は仕事、イベント、おかし(おまけCG)、打ち合わせ。仕事はラフ、原画、影付けに分岐するが・・・進行具合でイベント発生するという意味しかない。イベントはHなものもあるが、実際のスタッフがいい加減に登場したり、どうでもいい会話だけで終わるものがほとんど。しかもランダムなので重複してしまう。おかしは簡単な神経衰弱で曜日ごとにCGが見れる。週によって変化があるようだが、おまけCGなので少し下手。打ち合わせは同僚と話が出来るだけ。と、こんな感じで進んでいくが、ストーリーの大本はなぜ妖精がやってきて主人公が女の子になってしまったのか、そして同僚との触れ合いだ。かなりほのぼのした、山のない物語なので正直退屈してしまった。しかもどちらも細かな設定は最後まで分からないので消化不良になってしまうだろう。攻略も難しく、もし完全攻略しようとすれば、20時間は掛かるのではないだろうか(一回目は7時間程度)。システムメニューのデザインが、赤背景と黄色っぽい縁取りに白文字だけというのには驚かされた。見たこともない手抜きさ加減だ。声優も犯罪級に棒読みだが・・・なれればそういう世界観だと思えなくもない。歌はさすがに・・・・。Hは当然ながらレズがほとんどだ。ファンもいるようなので主人公が可愛いと思えるならプレーしても良いが個人的にはただ退屈なだけの作品。(主人公は男の頃からにゃあとか言っている。しかも女の子になっても全く違和感ないのも・・・。まぁ元々・・・。)(コンビニやドーナッツ屋は一文字変えた程度で普通に書いているのに、セガサターン(?)にはモザイク入ってる・・・。)(実は性転換物ではないように思う。主人公が小さくなった理由は不明だが、元々主人公は女なのだから。)
|
| 題名:ほとせなる呪 ちとせなる詛 (_) |
Project-μ |
原画:凡々 シナリオ:砂斗あきら 企画・原案:木下明 |
| W |
ホラー |
都市伝説/半端 |
ホラー。「閉ざされた少女からのメール」という都市伝説があった。監禁、強姦、暴行そして、最後には焼き殺された少女が監禁されている中でメールで助けを求めたというもの。それを止めた者は彼女を見殺しにしたとして、呪いが降りかかり焼死する。そんな噂と関係して、同郷の男が焼死する。それを知らせに都会に出ていた主人公の元に幼馴染がやって来る。男の妹に知らせに行くと同じように焼死していた。そして、彼女の友人の身にも同じ呪いが降りかかっていた・・・。ということで、リングの携帯電話版。都市伝説についての解説が非常に多く盛り込まれていて、それを読むだけでも楽しい。明るく元気な幼馴染との掛け合いや同郷の男の妹の友人のオカルト(都市伝説)談義など、ホラーシーンだけではないので、局地的に暗くなるだけでホラーというより推理、謎解きの要素が強い。だがエンディングを含め理屈がしっかりあるわけではなく、さらっと書かれているので、しっくり来ない所はある。とはいえ、途中の展開や解説、雰囲気を楽しむ作品としては、かなりの出来だろう。CGは立ち絵が一番綺麗で、他はちょっと誉め辛い。全部で84枚、立ち絵は別で後姿など結構多彩。設定上ほとんどが強姦で、殺してしまうまで行われる。ヒロイン2人、サブ2人、後は監禁された少女の描写がいくつかある。プレー時間が1周2時間、総プレー時間は3、4時間なので順当かもしれない。システムは既読が一瞬で行われ便利。メッセージや立ち絵の表示位置、現れ方、消え方も場面によって違い、二重に表示されたり、工夫されていて好印象。音楽の使い方や章立てのシステムもそうだが、非常に雰囲気作りに力が入っている。プレー時間も短く、攻略も簡単なので気軽にプレー出来るのがうれしい、名作では決して無いが楽しめる良作。(下のCGを見ても分かるが、ファッションセンスはちょっと奇抜。SFかなんかと勘違いしている感じ。)(以下、ネタバレ、ちょっと分からなかったのだが、少女の怨念はどこまで関係していたのだろうか。序章で真の主犯格があそこまで物理法則を無視して殺されるのだから関係ないはずはない。だが、扉を開けてしまった、オカルト的にあれはトリガーでしかないわけで電子の道を通ってやってきた厄なのだからそこに彼女の怨念がどこまで関係しているのか。主人公やヒロインのように事件とは関係ない人物まで呪われているし・・・。刑事の話からすると、加害者のほとんどは普通の暮らしをしているようだから、狙い撃ちはされていないはず。呪いにしても子供の手とか大人数の口や視線が描かれていて、彼女が関わっているように見えるのは、強姦される場面が再現されるのと、メール、後は序章だけ。まぁこの被害者である彼女の存在の希薄さ、死者の生者への嫉妬といった抽象的、オカルト的な原因に落ち着いているからこそ、後腐れの無いすっきりとしたエンディングになっているわけだが、個人的にはもう少ししつこいく解説して欲しかった。)
|
| 題名:火焔祭 (_) |
SORCIERE |
原画:裕忠 |
| W |
サスペンス |
個人的に好き/後半 |
さて・・・個人的には大変好きな作品です。ですが作りはひどい物があります。記者の主人公が友人の記者に呼ばれて赴いた田舎の村。ひょんなことからお世話になる事になった旅館を経営する4人姉妹。行方不明の友人、そして村と主人公の関係。と少しサスペンスで不思議(?)な話。問題点があります、4人のストーリーなのですが最後の重要イベントが酷いのです。全く同じイベントなのですがキャスティングが違うだけ。やってると非常に違和感があります。それ以外は普通のAVGです。少し手抜きが感じられますが、好きです。絵が気に入りました。ついでに下のCGは三女と四女。長女はおっとりお姉さんで次女は眼鏡掛けたしっかり者です。短めで話にも厚みがないのでお勧めはできませんけどね。
|
| 題名:White ~セツナサのカケラ~ (_) |
ねこねこソフト |
原画:秋乃武彦 |
| W_?? |
不思議 |
ONE似の会話/スカートの丈が短い? |
「Sound Unison」が音楽に関わっているようですが・・Tacticsの「ONE」「MOON.」の「Unison Sound Team」と関係がありそうですね。「Unison Sound Team」の名称は使えなくなったとHPで記載されていたので詳細は不明。しかし、音楽はONEなどと似たところがあります。質を少し落とすとこんな感じかな?シナリオも似ているところがあります。幼なじみが起こしに来てくれて・・・・。その幼なじみを奇想天外(?)の話術や行動でいじめぬくという設定も同じ。とにかく似ているところが少し多すぎます。恋愛色が強く、シナリオはキャラごとに違う人が受け持っているので一つ一つ毛色が違います。最後はただのラブラブで終わるので奇跡とかそいうのは無しです。しかしこの際そんな事は気にしないでおきましょう。一本のゲームとして良い出来です。販売は「くるみ」が行っているので、メーカーが「くるみ」という事になります。一応。さてお話の内容説明にいきます。雑誌では「普通の若者たちの生活を描いたビジュアルノベル」となっていましたが完全に非日常な若者達です。まず定番の部屋まで起こしに来てくれる幼なじみ。ついでにご飯まで作ってくれます。いませんね、こんな人。続いて、特撮同好会メンバーの女の子。交換日記なんて書きます。この子はいるかもしれないかな?そして、ガーデニングに命かけてる攻撃的な関西弁ハーフ。いないでしょう。脳が少し足りない少女で辛い過去&生活。浜辺で髭貝集めてます。こんな子もいないと・・・。最後が公園にずっと座ってオルゴールを聞いている影のある少女。冬の公園にずっとは無理でしょう。こんな事書いても参考になりませんね。^^;キャラゲーですね。女の子がプリティーです。プリティー過ぎて後少しでジンマシンが出るところです。この兼ね合いは個人差があるでしょうからなんとも言えませんが作為的な可愛さが少し・・。といっても幼なじみだけですけどね。さてさてこのなかな面白い作品ですが、まとめると言いたい事は3つだけ。ONEに似ているラブラブ買う価値あり(声は一部だけ、基本的には最初と最後だけ。Hシーンには声ついてません。)(なにやら中古価格が高騰しているようですが、それだけの価値はありません。)
|
| 題名:WHITE ALBUM (_) |
Leaf |
原画:ら~・YOU(髭) シナリオ:原田宇陀児 |
| W |
恋愛 |
新感覚?/大人の恋愛? |
大人の恋をシミュレートする恋愛ゲームとどこかで聞いたことがあるのですが。絵のせいかストーリーのせいか(精神的に大人ではないせいか)それほど面白いとは思いませんでした。それでもゲームとして完成度が高く人気も高い。どうしてもリーフやほとんどの(やったことはないが)恋愛シミュレーションは攻略するという感じがして少し悪寒を感じてしまう。ストーリーは大学生の主人公がアイドルになった彼女とうまく付き合えるのか?という感じでどちらかと言えば破綻に重きを置いている。家庭教師をする事になった高校生、高校からの先輩、幼なじみ、彼女のマネージャー、芸能界の彼女の先輩との新しい(?)恋のお話。
|
| 題名:POSSESSIONER (_) |
Queen Soft |
原画:こみあきら シナリオ:今長敏 |
| D |
レズ |
絵/シチュ |
レズ。近未来、何かに取り憑かれ失踪するという事件が頻発していた。彼女らはバイオクラスタと呼ばれる化け物を連れ街を荒らしていた。元に戻すためには、強い刺激を与えなくてはならない。そんな事件に対応するスリットと呼ばれる組織に所属する主人公(女)と、その事件の顛末を描いた作品。ということで、RPG風の戦闘後に、元に戻すために彼女らにエクスタシーを感じさせ、情報を仕入れ真相に迫るというのが基本パターン。Hシーンでは行為者の姿がないため、仲間同士のHシーンもあり。ちょっと嫌がられる場合もあるが、媚薬使ったりなんだりで、和姦のみ。男が出てこない関係上、バイブを筆頭に道具の使用率が高い。定番ながら波乱万丈の展開があり、あまり深く突っ込まず上辺だけでストーリーが進んでいくので約3時間強というプレー時間の中で上手くまとまっている。Hシーンの理由付けもされている(元に戻す、H好き)ので、計14回もあるHイベントもそれほど違和感がない。絵についても総じてレベルが高く、一枚絵は元より、立ち絵、背景、モンスターまで細かな所まで丁寧に書かれていたと思う。オープニングを中心に装甲車が動いたり、アニメーションも多少する。ただ、登場人物は全体的に幼い見た目なのでそこは好みが分かれるかもしれない。とはいえ、レズを許容出来るかどうかがキーになるだろう。遊びの延長線上にあるHシーンが楽しめるならほどほどの良作といってもいいだろう。(CG鑑賞が出来ないのは痛い。)(レズのみで、覗いていたら参加してしまったり、主人公はH大好き。ただ、エンディングは特にこれという出来事もなく人間関係についても変化は楽しめない。)(この当時は、人類の未来に警鐘を鳴らすというのが流行ったんですよね、確か。)
|
| 題名:My dear アレながおじさん (_) |
BLUE GALE |
原画:鋼丸 シナリオ:照 |
| W |
鬼ごっこ |
簡単・・・/単純 |
ヘビの毒でアレが大きくなってしまったおじさんが援助していた不運な少女5人を毒抜きに使うという酷いお話。でもおじさんは意外にいい人。館を逃げ惑う少女達を捕まえるゲーム。移動場所が決まっているので捕まえるのはとっても簡単。CGは毒抜き、おじさんの危機を救ってくれる物、おじさんを殺そうとする物と殺す物、幸せ、入浴シーン、後メイド2人のCGもあります。ゲームの目的からいうとCGは少な目。えいちCGは一人4枚程度。エンディングは十数個あるようですがほとんどは殺される物みたいです。有名(?)な原画さんのゲームですから出荷本数多そうですが、ゲームとしてはもうもうちょいの出来。登場人物の年齢は低めに見えます。(この時期鬼ごっこゲームが何本か出ていますが、他のゲームの方が面白いかも。とはいってもこの種のゲームは何故か肌に合いません。評価も少し低めかも。)
|
| 題名:-7 (一般)(同人)(_) |
ひでぼう |
|
| F(W) |
世代交代パズルRPG |
ゲーム性/飽きる |
世代交代パズルRPG。「7〜モールモースの騎兵隊〜」や「ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜」と大まかなシステムは同じ。1枚マップにある町などに湧く敵を倒して衰退させないようにしていくゲームで、移動すると時が流れる。キャラには年齢と活躍可能な期間が設定されていてそれが過ぎると激しく弱くなる。そのため子どもや志願キャラと既存の仲間を交換しつつ敵を倒せるように戦力を維持する。また、戦闘は開始前から考えれば結果が分かるパズル的なものになっている。3列の前列が攻撃、中列は攻撃・防御支援と間接攻撃、後列は回復で、攻撃の値分HPにダメージを受けるし素早さの順番で攻撃をする。戦闘中はローテーションするかどうかだけしか操作出来ない。キャラには活動期間や職業があり誰をどのタイミングで加入させるかが肝になる。レベルアップが存在し敵にとどめを刺した場合、最大6(MASTER)まで上がり、上がるごとにステータスのどれかが上昇する。交換されたキャラは功労者に出来、子どもの教育などが出来る。結婚のシステムはなく、子どもはあくまで主人公(リーダー)の子どもで伴侶はいない。子どものステータスは功労者(教育者)依存で、子どもは功労者になれないので、子どもの子どもというように強さを重ねていくことは出来ない。最強の仲間達を殿堂入りさせて最強PTで強敵に挑む要素もあり、ここがやり込み要素でエンディングも流れるらしい。またゲーム自体には終わりはないようだ。難易度は高めでルールをよく理解していないと超初心者モードでも簡単に詰む。個人的には世代交代で段々と強くなるシステムだとうれしかったが、そうではなかったのが不満点。基本的にずっと同じことを繰り返すだけなので飽きる。(攻略ページがあるので要確認。余剰回復による攻撃に倍率を掛けられるが最大5倍。攻略ページでは3倍になっているのは誤まり。作者のブログはInternet Archiveで月別インデックスから各ページが見れる。)(プレーを重ねると有利になる要素としては家系がある。家系のキャラと友好度を高めると年始に若者が志願してくる可能性が増える。若者は活躍期間が遅いがPTに入れておけば年々強くなり最終的に強キャラになる。家系によって職業の割合が決まっているのでPT維持に寄与する。)(ランダム要素が大きすぎるような気買いしている。敵が出現する、どの敵が出現する、志願してくるキャラ、帰還時のボーナス、家系の志願、子どもの出現など。なので一回もロードせずに100年とか戦えるかというと難しい気がする。それだけ難易度が高いという話だけれど、例えば最強の雑魚敵Lv3ばかりいたら、Lv3がわきづらくなるとかバランスがとれていればと思わなくもない。)
|
| 題名:Meine Reise (一般)(同人)(_) |
イロハニソフト(no0) |
|
| W |
SLG+RPG |
育成/バグ |
戦略SLG要素のあるRPG。太閤立志伝のように下っ端から王までの身分で遊べるゲーム。ダンジョン攻略、クラフト、国盗り、町作り、技(アーツ)・装備・キャラ育成要素がある。エンディングはなくゲームの目的もない。マップ上を全登場キャラ・軍隊がごちゃごちゃ動いている。マップはワールド、町、町内の建物、ダンジョンがあり、全登場キャラはどこかにはいる。キャラの要素としては、身分(冒険者・武将(兵士、士官、領主、国王)・商人(鍛冶屋、薬屋、雑貨屋、魔法屋)・村人(一般人))、ステータス、熟練度(アビリティー)、スキル(技(アーツ)や特性)、才能、装備などの要素がある。特性はキャラメイク時や行動を繰り返すことで覚える。技はアイテムや特定の人に教えてもらうことで覚える。装備や技にはレベルがありレベルが上がると強化が出来る。装備の強化はマップ上で拾える素材を使用する。また、他の装備を消費してその装備のステータス強化値やスキル類の写しをして育成していく。装備のスキルやステータス強化値はある程度ランダムでここに違ってくる。技の強化は点数を各要素に割り振る形で行われる。キャラ育成の基本はダンジョン攻略でそこでレベル上げやレアアイテム収集を行う。その後に装備を育てていくことになる。国盗り要素は下っ端の場合はお使いなどの仕事をこなすのが基本、内政要素は薄くキャラが育っていれば何もしなくても問題は発生しない。ただ、要素自体は多くあり、町マップに施設を設置したり、人材登用、コモン兵の整備、アイテム作りなど色々と出来る。ダンジョン攻略では5人セットだが、戦争ではユニークキャラ5人+兵士5人の10人セットで最大25人ごとで戦う。援軍すると倒された際の補充要員になる。人数は多くなるがダンジョン攻略の戦闘と同じシステムで行われる。そのためキャラを強化すれば戦争も勝てる。戦争や内政は某という無名キャラに任せられるので最悪主人公だけでも全国統一が可能。5人以上のキャラが必要な場面が少ないため、その他キャラの存在意義は薄い。商人プレーは追加で店が持ってスタートするだけで、店では商品の補充以外は出来ない。そのため要素としては薄い。ゲーム全体で見ると色々と要素はあるが、ごちゃごちゃキャラがマップ上を動いているRPGで、国盗り要素もある、という感じになると思う。育成が楽しいので個人的にはオススメ。ただ、アイテム消失などバグが多い、ver2.8ではアイテム消失くらいで気を付ければなんとかなった。(リスタートでは登録キャラの初期設定、装備(レベル、強化値)、アーツ(レベル、強化配分)、覚えたスキルのみが引き継がれてキャラ自体のレベル、アビリティー(鍛冶や採集、武器、魔法属性ごとの熟練度)レベルは初期化される。リスタートは必須ではないが、一部レアが落ちるダンジョンを周回したり、キャラ登録による装備増殖が出来るので、時短のためには必須になる。)(体験版があるので気になったらやってみるべき。操作はパットがオススメ。動作が遅めなので加速ツール(AlquadeLiteなど)推奨。攻略Wikiがあるので熟読すること。)(まんべんなく全ての要素(採取・採掘・鍛冶・魔法・付与・強化・ダンジョン攻略・修練・仕官・イベントが対象。料理・薬・ダンジョン攻略以外の依頼の優先順位はかなり下)を進めて行き、少し強い敵と戦うと良い感じに攻略できる)(攻略:5人キャラを登録して、その5人でパーティーを組むことを推奨する。初期レベルそのままで低レベルダンジョンやイベントから自由に楽しむ。世界は通常とランダム・大中小。ランダムの方はイベントがなさそうなので通常がオススメ。難易度は宝箱のレア度が上がるので最初からハードでもいいくらい。身分は初期レベル、家・店有無、仕官有無のみの違いなのであまり気にする必要はないが、雑貨屋がオススメ。MP消費軽減はMP自動回復のレア武器が手に入るまではとても有用。装備についていたのは狭間の宝箱の1回のみなので初期に付けるのもあり。両手武器使うなら豪腕オススメ。目敏いは1人は必要。他は開眼、不死身、心眼、調和辺りも良さそう。努力はそこそこアイテムについているのでそれを狙う。Str~Comに依存してHP~APの成長度が増えるので、Str~Comは最大、HP~APは最小でもいいくらい。ダンジョンはギリギリ勝てるところを周回することで成長が早くなる。楽勝のところは行く必要がない。最終的にはランク13と狭間のみ行けばいい。妥協してもランク12まで。それ以下だとレア装備がほぼ出ない。また狭間や魔物の出現(ランク13)は酒場の噂でどこに出たのか分かるので探すのが楽なのが良い。装備強化に必要なレア素材は、見える敵や採集、店に売っている。対応するアビリティーが高い店主はレア素材も並びやすいので登録しておくことで周回時に便利。対応アビリティーを上げるのは意外に簡単なので余裕があればPTに入れてレベル上げて登録も可。お金は装備強化か開拓くらいでしか大量には使わない。PTメンバの装備強化は領主以上で賞罰でお金を渡せるので、それを強化に使える。自分の装備は領地の倉庫に入れれば領地のお金で強化可能。狭間やランク13ダンジョンを攻略して不要なものを雑貨屋経営で売れば10万以上は稼げる。武器は自然と最大レベルまで上がるが、防具・アクセサリは防御して棒立ちしたり工夫が必要。修練所にレベル50を置いて延々と戦うのが早いような気がするが、HP/MP回復装備をして狭間で放置も楽。攻撃系のアーツは楽だが、補助系のアーツのレベル上げはたぶん優先に設定しても非常に困難なのでほどほどに。付与が重要で例えばミノタウロスの斧やランダムで付く高い数値を集めて全装備に付与すると強くなる。例えばHP150だと装備枠が5個あるので、750アップする。良い装備が手に入ったら登録キャラに持たせて再登録して増殖させる。で初期レベルを30にしてリスタート。主な目的はミノタウロスの塔。倒した際の宝箱の中身がランダムなので良さげなレア10装備が出るまでロードを繰り返す。強化素材は渋いのでリスタート直前まで使用せず、1キャラの装備を強化してキャラの再登録した後、ロードして別なキャラの装備強化というように使いまわすこと。ver2.8では神獣の皮のみ楽に集められる。神木が特産になるような位置で開拓するとなぜかか神獣の皮が領地の売買で並ぶようになる。赤木が特産だと赤木が並ぶのでこちらも有用。あとは日付を進めて町めぐりして買い集めるのもあり。装備については、自分の場合、創剣ユルグオンスが取得出来たら後は楽だった。イージスの盾、ノーブルコート、防魔の指輪、栄誉の指輪、反撃のベルトにステータス補正などを付与して持たせていたがもっとレア度の高いものの方が強いとは思う。アーツは防御系やアップ系、ディスガードなどのダメージ強化系、攻撃で固めた。個人的にはウォール、ディスペル、リフレッシュはあった方が良いと思う。攻撃は最悪、奥義でも大丈夫そう。不要なものは持たせないこと、無駄に使われてしまうので。状態異常は銀のロザリオでALL43が拾えたのでそれを増殖させ各装備に付与して完封。魔将を倒せるくらいになると後はもう倒す敵もいないので完了。ソロで魔将を倒せるらしいので、そこまでやるならここで書いている内容よりも頑張らないといけない。あと、風の魔将は命中が低いと当たらないのでアーツを改造して命中を上げた。光の魔将のみ勝ったり負けたりだったが、攻撃重視にしたら勝率が上がった。)(理想?の攻略順序:
雑貨屋スタート、同じ町にPTメンバ4人を作る。1人は鍛冶・魔法特性、1人は採取・採掘特性の冒険者。雑貨屋は初期レベルが1なので、修練所で稽古人形を叩いて10レベルくらいまで上げる。PTを組んだらランク6のダンジョンをはしごする。まだボスは倒せないので宝箱開けるのが目的。不要なものは雑貨屋に格納。採取・採掘を実施、金銭的に余裕があるなら修練所で採取・採掘のレベルを上げてから実施。装備を一新、良いスキルが付いていたら、装備に付与。自然と出来る範囲で実施でランク6のボスを攻略まで行ける。2、3個倒したらランク8に移行。修練所でヒール、ウォール、フェイント打ち、マジックシュート、強化系アーツなどを覚える。このあたりで各種イベントがクリア可能(ストラディ、ゼオンハイム、古びた屋敷、ミランド、マデアンの順か?)。シルバーソードなどランク7が作れるようになったら鉄鉱石など1段階目までで可能な範囲で強化。並行してランク10~12に移行。魔の塔にも並行していく。その後は酒場の噂を頼りにランク13と狭間(ボスはまだ無理)を見つけ、レベル上げ。装備が揃って、アーツも強くなっていればエジント、ダイダロスの塔(+竜の塔)の攻略が可能になる。ここまでなら強化は2段階目(水晶など)までやらなくても可。レアな強化値を持った装備を入手した、または勝て無さそうなら1人の装備ずつ強化・付与を最大化して登録、最初からもう一度スタートする。その際には初期レベルを30にすること。また、武器を剣などに統一することで強化装備は1セットのみで良くなるので最初は統一する方が楽。また、修練師を始め有用そうなキャラは登録しておくと次回スタート時にも出現するので効率が良くなる。ver2.9から宝物の地図のボスがランダムでドラゴンになっているので竜装備を狙うならドロップリセマラを頑張る。あとはダイダロスの塔、竜の塔、狭間を周回しつつドロップリセマラで良い装備を揃えていけば最強の敵(ver2.9だと狭間ボス)にも勝てる。仕官は好きな時に好きにやると良い。デメリットはほぼなく領主以上になればお金や種を植える場所が確保出来るので効率が良くなる。)
|
| 題名:MIND (_) |
まんぼうソフト |
原画:宇宙帝王 |
| W |
エロリ |
ロリ/ロリ、短い |
まず注目すべきは下の画像の少女!手が折れてます(嘘)。さてこのゲームは一言で言えばずばり、ロリエロです。他に言うべき言葉があるでしょうか?多分無いです。原画さんも有名な方なので気に入ったら買ってみるといいかもしれません。ただ、2時間以上プレー出来るかは保証しませんけどね。内容は飲まされるとその間記憶がなくなる媚薬で、購買で働いている主人公がめぼしい女の子を選んでやるというお話。7人(6人+3人娘)に飲ませてエンドでどうなるかと言う簡単な話です。シナリオの点数が高いのはこれはずばり好みの問題ですが、なんとなくいい感じです。声有り。
|
前の 10 件
次の 10 件