パソコンゲームの解説、感想集[廃虚碑文]
INDEX | 感想 | サイトマップ 
And検索の例、「A*B」、「A B」、「A B」
Or検索の例、「A+B」、「A|B」
検索対象は、題名、副題、スタッフ、発売日、一言、長所、短所、主文、種別、指定、メーカー(フリガナ)
全角半角は違う物として検索します。検索語は、出来るだけ短く、英数字は半角で。
「検索の使い方を消す」

521 件の感想が書かれています。 [451-460] を表示


題名:モラトリアム (_) Gloria 原画・企画・プログラム:UPS
D ギャグ ギャグ/短い
ギャグとシリアスが交錯するストーリー展開・・・・をするには短すぎる。無感情だった主人公が、父親が亡くなってから義母、義姉妹と一緒に暮らしていく。感情を取り戻し愉快な生活を送っているが、その裏にある悩みも・・・・。というような感じだが、1時間もあれば余裕で終わる事や、ほぼ漫才で占めている事から内容はないような物。進行もかなり意味不明に繋がっていくだけで、意図する所は分からなくもないが、まともではない。漫才は主人公の取り合いやエロ、二重人格や妄想なんかで攻撃的なギャグが多い。面白いと言えば面白いのかもしれないが、短い。シリアス部分も、題名と引っ掛けてなんか良さそうだが極めて短い。Hシーンは1人1回あるがなにぶん短い。メッセージスキップはないが、短い(ので問題なし)。とにかく、何が何でも短い。何がしたかったのか分からないくらい短い。28枚程度のデジタル(取り込み)コミックが付いているのが特徴かもしれない。もう少し長ければ記憶に残ったかも知れないだけに、もう少しなんとかして欲しかった。定価で買えば、殴りこみを掛けたくなるかもしれないが今なら、見かけたら暇潰しに買ってみても良いかもしれない。(分岐はギャグで殺してしまってとかすぐ終わる短いものだけ。)(CG鑑賞はある。)(Hシーンは至極まともに一人一人と、というものだけなのですごくいいなんて思う人はまずいないだろう。)

題名:Monster Train (一般)(_) Shiny Shoe
W ローグライク デッキ構成/簡単?
デッキ構成型ローグライク。Slay the Spireによく似ている。戦闘後にはカード・アーティファクトなどが取得でき、戦闘の合間にカード強化・アーティファクト取得・ショップ・ランダムイベント・カードコピーなどが出来る。ゴールまで生き残れば終了。10戦くらいで戦闘数は固定。戦闘は4階層の列車で行い、敵は1階から侵入し1ターンで1階上がってくる。4階を守る必要があり、4階のHPが0になるとゲームオーバー。カードにはコスト・攻撃力・HP・特性があり組み合わせで相乗効果を発揮するので何をゲットするか、何を強化するかが重要になってくる。クリアするごとに新主人公、新カードなどが使えるようになる。最初は適当に強そうなカードを集めて強化するだけでもクリア可能なレベル。段々と難しくなっていくが、それでも永続強化系など強いカード・コンボを集めれば楽。カード自体、分かりやすいものが多く、コンボも分かりやすい。とてもプレーしやすいゲーム。例えばインプという弱いモンスターを場に出すと敵にダメージなどの効果があるが、再度全ての効果を発揮するカードがあったり、デバフを倍にするカードがあったりする。一回のプレー時間は短めなので隙間時間にもプレーしやすい。チャレンジとして他プレーヤーと点数を競うモードもある。ランダムで主人公を変えたり、追加ルールを設定したりも出来る。ハマればとても長くプレー出来る。ただ、個人的には新要素がなくなってくると代わり映えしなくなってきたので飽きた。50時間程度遊べたので十分すぎるほどだろう。続編も出ているのでその内プレーしたい。(ストーリーはほぼなし、フレーバー程度。クリア時も何もない)(ネタバレ:主人公はLittle Fadeが一番強い。毎ターン死ぬようにすれば攻撃力は数百にも達する。Shardtail Queenも悪くない、インプは多彩な効果がある。モルセルも強い、MorselmakerとCrucible Collectorの組み合わせがボス戦でもモルセルを作り続けるので良い。そうでなくとも増殖させたり召喚の手札が多いので回転率があがる。Bounty Stalkerは永続攻撃力+8なのでエンドレスを付けて殺し続ければそれだけでクリアできる。

題名:悶絶ファイター (_) Trush
D カード カードゲーム/短い?
下のCGを見れば分かるとおりカードゲーム。3P、2Pバトルがあり2Pは直接対決、3Pはボスと技を競い合います。カードゲームとしてはなかなか良く出来ていて楽しめるかもしれませんが、慣れると簡単。4×3+2回、面があります。FD6枚なのでボリュームありそうですがそうでもないです。ストーリーですが性技王伝説なるものになるために4人の印のある者達と戦い性技王になるお話、要は技術比べ。そしてその後に真の敵がいるという訳。CGは興奮度がある程度いくと一枚、ボスキャラはもう一枚、後最後に一枚の各2~3枚。男は出てきません。ストーリーが無意味なので昔のゲームが好きで16色CGを愛している人以外は時間の無駄かも、ただのカードゲームなら新しい方が良いと思うのですがどうでしょう?

題名:夜勤病棟 (_) Mink 原画:ZATOU/OHTA シナリオ:米倉俵
W 極悪 看護婦さん・・・?/極悪、サブストーリーの無さ
ただただゲームです。自己中心的な主人公が四人の看護婦さんを陥れるお話。それだけです。特色はシックな原画と看護婦さんと変態と極悪くらい。後、昔医学生時代にモルモット(?)にしていた女性が医局長として話しに関わってきます。さてどんな人にお勧めかというと、レイプ看護婦絵が好みとこんな人です。個人的にはお勧めしません。作りとしては良く出来ていますし、声も歌も付いてます。CGだっていっぱいと・・・言いたいのですが服着せたりとかの基本的に同じCGを使いまわしているので実質はそれほど枚数ないです。通常イベントではCG使いませんしね。やってみて驚くのが本当に四人の看護婦さんと医務長しか出てこない点。その他のイベントは3つだけ。50回はずれを繰り返すか、6回はずれを連続するか、日曜日の病院に行くかだけ。ちょっと物悲しい様な・・・。

題名:ヤミと帽子と本の旅人 (_) ROOT 原画:CARNELIAN シナリオ:宙形安久里
W ファンタジー 複数世界/全てが軽い
世界を渡り歩くファンタジー。突然に見知らぬ図書館で目覚め、しかも自分はアマガッパになってしまっていた。何故かしゃべれるようになっているペットの肥満インコと自分を着ている幼児を道案内に、愛する義姉に会うため、自分の世界の破片を探し出すために本の世界を渡り歩くことになった。あらゆる世界が本として納められている図書館を渡り歩く設定で、本の中では魂のない死体などにとりつき、大阪弁のインコとともに翻弄される。錬金術師、夜行列車、宇宙庭園、孤島、竹取物語、の世界で、相互に微妙に関係している。これらは、一つの独立したお話としては短すぎ、内容も半端だが、全体の物語の一部として見ればその役目は十分に果たしていると思う。システムは問題ない出来。レイアウトなど良いとも言わないが、とりたてていうこともない。絵は大御所だけあってきれいで丁寧だ。立ち絵というものはなく、左下に発言者の上半身やチビキャラが表示されるのだが、種類も豊富で笑えるものも多く、物語を盛り上げている。全体的に半端な印象のためや、正体不明のキャラクターが多く出演している事、説明不足のために釈然としないものは残る。しかし、暇つぶしや気分転換に最適の楽しい物語で深く考えず気楽にやるとよさそうな作品。(アニメのようなお気楽物で、対象年齢は・・・18歳未満のような気がする。)(プレー時間は7時間程度か?)(一度使ったコネタを違う世界でもう一度活用するという手法は、プレイヤーが馬鹿でもなんだか利口になった気分にさせてくれてよさげ。亀の甲羅の猫になるとはまた・・・・しゃれてますね。)(攻略は少し骨が折れるが、基本に立ち戻って、目的のキャラにやさしくする、他のキャラとはHしないという原則を守れば、3種類のエンディングに行き着けた。)(以下ネタばれ:他のゲームからの出演が多く、理屈抜きで元のゲームの性格、位置づけがなされているらしいことからも、このゲームが考察の対象でないことがわかる。だがしかし、マリエル=マウなのか?、玉藻の前とメイリンの関係は?、アーヤは何者?、ガルガンチュアや子分達はあの後どうなった?、などなど疑問は枚挙に暇がない。マウはなんとなくマリエルの記憶があるらしい事、玉藻の前はメイリンの記憶があること、アーヤはマヤ以上の存在であること、ガルガンチュアはジョウーに吸収されただろうこと、子分達は千年もたてば出てくるだろう事・・・・はわかるのだが・・・。語られていないことは分かりようもない・・・。では視点を変えて、この作品について見てみたい。まず、底が浅くハチャメチャコメディーになった理由として(製作者が意図してそう作った・・・というのが正解だと思うが)、ガルガンチュアや子分達の扱いがただの哀れな悪役としてしか描かれていない事がある。悪役が弱く、立っていない作品はそれだけで駄目なものだ。そしてお気楽過ぎてそれ以前だろうが、力関係も帽子一つで動いてしまって、緊迫感も何もあったものではない。エンディングにしても、イブの気持ちや、本の世界の住民の気持ちはどうなるのだろうか?マリエルなんて、主人公と結婚する気らしいし・・。イブとの関係が主人公の間接的な行動に左右されるのも違和感が出る。と、こういうことを考えるような人間でも、そこそこ楽しめのだからまぁ、秀作なのだろう。蛇足だが、アニメ版では上のいくつかの疑問に答えているが、設定が同じかどうかは製作者のみ知ることだろう。

題名:やんやんの激闘同窓会 (_) 天津堂 原画:RB26DETT、他
D カード 単純カードゲーム?/CG1枚ずつだけ
カードゲーム。ある程度本数出すと作る会社の多い、オールスター(?)の脱衣テーブルゲーム。24人(内7人は順次出現)の内4人を選びダウトのようなカードゲームをし、一人の脱衣+αが見れる作りだ。CGはもやや泥を消していく物やクリックしていけば終わるものがあるが実質1人1枚で後は細部が変わるだけ。良く出来ているので「JINN」「G.R.」「ゴイス」などをやった事がある人は買ってみてもいいかも。とくに今までの作品ではちょい役で脱がなかったキャラクターも出ているのは必見?なんとなく身長の低いキャラが多い気もする。ただ、歴代の主人公(男)と対決するのは寒気を感じそう。明るい雰囲気のカードゲームで誰にでも薦められそうだけれど運の要素が高いし軽い気持ちでやるゲーム。(何故かこの会社のゲームは途中終了してDOSに帰れない。始めたら終わるためにリセット押さないといけないのでいまいち不便。)

題名:夕霧 ・・・人形師の遺産・・・ (_) Desire 原画:きじまみつこ・いとうえい 原案・脚本:紅牧梨乃
D ホラー? 巻き戻し可/全般
ホラー。雨に降られて、立ち寄った屋敷での出来事。大きな屋敷では姉妹と姿を見せないとうさまがいた。何故か野獣と化す主人公と不気味な影・・・・・。物語の核心部分はほとんど導入部分で明かされるので謎と言えるものはそれほどない。ホラー物としても迫力に欠ける。ストーリーがないのが大きな欠点。選択肢が多く展開が重複しているためか、イベントはあるがそれらにつながりが無く、ちぐはぐな印象を受ける。プレーした感じでは普通の18禁ゲームと言っても良い。そのなかでは目を引くのはシステム。選択肢を選択した後でも巻き戻しが可能な点と、選択済みの選択肢に色が付く点。だからどうしたというわけではないが少しプレーしやすかった。特にどうということのない作品だが、ホラーというジャンルに引っかかる作品は珍しいのでそちらが好きな人は止めません・・・・。(全てのCGを見たが、どうやら真のエンディングというものはないらしい。物語の筋は同じなので、代り映えしないものが多かった。)(エンディングがスキップできないのは面倒。)

題名:夕日の中で君は (_) 原画:吉田誠司 シナリオ:津島和洋
W 馬鹿 馬鹿/一本道、短い
問い:どんなゲームか。答え:純粋なバカゲー。これでほとんど全部言い切れます。おっと馬鹿なのは主人公だけです。バカゲーというのも珍しいので良いですが、他にも良い所のある秀作。例えば、歌。なんとなくいいです。うまいわけではないですけどね。でも、ボイスは無し。選択肢は大体三つあるのですがその内一つは、冗談が入ってます。それをほとんど最後までつきとおします。実はもっとも特徴的な物に容量があります。確か25M程度です。この時期の普通のゲームの10分の1。それを余り感じさせない物になっていますけどね。絵を見てバカゲーが好きで物語が短くてもいいと割り切る人にはお勧め。値段には見合いませんが安売りの時には是非お手元に。

題名:ゆのはな (_) PULLTOP 原画:藤原々々 シナリオ:丸谷 秀人、J・さいろー
W_?? 恋愛 コメディー/長い
恋愛。一人旅の途中、事故で瀕死の主人公の前に現れたのは、ちびっこ神さま。救ってくれるが、きちんと助かるためには巻き添えで壊れたしまった祠を直すお金が必要だと言う。貧乏学生の主人公はやむなく、近くの田舎町でバイトをすることになる。主人公達を拾ってくれた銭湯の天然少女や、主人公が瀕死の状態に見える霊感少女、そして姉御肌のお姉さんを中心にドタバタ恋愛を繰り広げる。という事で軽い感じの恋愛が主でストーリーはあまり凝っていないし、暗い話もそれほどない。天然少女に懸想していて近づく異性を目の仇にする妄想暴走少女、意地汚い守銭奴神さま、ヤンキー(死語)爺さん、所構わず戦艦トークを始めるオタク、といった面々がコメディー担当。前の2人が主で、ちびっこ神さまは主人公と兄弟という設定の嘘の苦労話で老人達に色々と恵んでもらう。が、嘘だと分かっていて貰い泣きしてしまう主人公がみそ。中盤過ぎても結構ドタバタ楽しいことは楽しい。ただ、単調さは拭えない。妄想暴走、嘘話は何度も出てきてまたかと思わせる。アルバイト先は3箇所のみで、浮気さえしなければ問題なく攻略性は皆無。田舎が舞台なためかイベントも歓迎会やお祭りなど派手さに欠け、ちょっと馬鹿だがマジメで楽天家の主人公は仕事に励んでいるだけで他の事はほとんどしない。物語の起伏はほとんど恋愛の心理面によっている。それも、彼女らの背景というか趣味はいい味出しているが、山場と言えるほどの起伏がない。しかもヒロインは4人だけ。総プレー時間24時間前後。ちびっこ神さまはメインのはずが2時間程度で終わってしまう。というように残りの3人の物語が長すぎる。特に霊感少女は初回でメッセージスキップを使っていないとはいえ12時間も掛かった。長くて単調。1ヶ月間、朝、仕事(しかも同じ場所同じ内容)、夜の描写がほぼ省略されずに続き、2人の関係の進展も遅い。恋愛物が好きなら大した問題でもないかもしれないが、個人的にはかなり気になった。CG枚数が各14枚前後と小CGが15枚他で、多いとは決していえない。絵柄は見ての通り幼なめ。Hは長め2、3個で霊感少女だけエロエロなのが5個ある。恋愛物としては非常に充実している。ただ、サブヒロインにはなし。音楽や歌は全く頭の中に残っていない。システムはウィンドゥモードでアクティブにするとカーソルが勝手に中央に移動して使いにくかったが、他は上出来。単調さが気にならなければ秀作恋愛物であるのは間違いない。(「そら色メモリーズ」(評価は低いが実は結構好きな作品)にかなりの部分似通っていた。)(せっかく万年色情みたいな百合少女が出てきたのに、彼女はサブで物語をかき回すだけというのがちょっと悲しかった。)(最近の作品の感想はいつも「結構」楽しめたになっているような気もする。出来はいいのにどうもしっくりこない。集中プレーをするのがいけないのかもしれない。プレー後は睡眠不足でふらふら。)(わかばの絵本は単品でも結構面白い。椿の小説はどこかで聞いた事のある内容も混じっていたが、小説家の苦悩というありきたりだけどこの系統ではあまり見ない設定が面白かった。穂波はエロエロが目立っていた。問題はゆのは。このルートだけ主人公がまるで別人。なんだかえらく素直で悩みもせずロリ好きで猛烈にゆのはにアタックする姿はかなり変。ゆのはもエロエロでアマアマで、まぁ寂しがりやなのは分かっているけれどちょっと変。しかも、えらく短い。主人公の死の原因を作ったヘンリー3世の正体などの謎や過去話がもっと明らかになるのかと思ったらならないし。

題名:夢の精 (_) 13cm 原画:あんみつ草、きゃろらいん=ようこ、QKAT シナリオ:うめ☆cyan、TAMAMI
D オムニバス 短い/全部
オムニバス。3つのストーリーは以下。二股がばれてしまった夜に二人の恋人がバニーガールの格好で現れ・・・『ONE』、ネコミミアイドルの控え室に忍び込んだ主人公が目にしたものとは・・・『ミンキーキャット』、誘拐されたお嬢様を助けるため敵のアジトに侵入する『ミッションエイジ』。各ストーリーは原画からシステム、シナリオ(重複あり)まで全く別人が担当している。毛色はかなり違うので、バリエーションが豊富と言えば、豊富なのかもしれない。ただ、各10分もあれば終わってしまうのはあっけなさ過ぎる。『ミッションエイジ』のみRPG風の戦闘が数十回あるので時間が掛かるが、『ONE』は最短1分以下でバッドエンドに突入する、『ミンキーキャット』に至っては選択肢さえない。通常のゲームのイベントが単体で唐突に始まり終わったという印象を受ける。CGは各20枚前後はあり豊富だが、流れるように使われてかつメッセージが少ないので、あまり有効に使われているとは思えない。それに完成度が高くない。システム部分は3つのストーリー共に違うが、フォントが細すぎたり、無駄な戦闘させられたり、飾り気がなかったりいまいち感が強い。メッセージスキップが高速なのが唯一の救いか。とにかく、全体的に荒が目立ち、短く内容が薄い、もう少しどうにかならなかったのかと悔やまれる凡作。(『ONE』はもしかすると、評価する人もいるのかもしれない。ヒロイン2人の心理状況や力関係が裏でうかがえるから。)(「ソーサルキングダム」のスタッフとかなり重複していた。まぁブランド名が違うだけなので当然ですが。)(『ミッションエイジ』は右側の扉に行けば、仲間の用心棒とH。左は特になし。最後に関係あるのか?)(『ONE』で1枚CGが見られなかった、どうでもいいので放置。)

前の 10 件    次の 10 件
ページの先頭に戻る
今日:11昨日:868合計:3781282 | rss | Copyright 1998.2.6-2025.廃虚碑文 (Twitter)